GREEN×EXPO 2027通信 8号 2026年(令和8年)(10月発行) ■表紙 (画像説明)会場イメージCG 地球の明日へ、開催まで半年。 ■2ページ 【イベント】 テーマ館 などの 愛称発表 や 見どころ、 イベント、 トゥンク トゥンク の 日など ・・・ 新情報 を 続々 公開 開催半年前記者発表会を実施 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら 高市早苗総理大臣らが期待と成功に向けて挨拶  GREEN×EXPO 2027開催半年前を迎えるにあたり、2026年9月15日、都内・大手町三井ホールにてGREEN×EXPO 2027 開催半年前記者発表会を開催しました。会の冒頭では、筒井義信会長からの挨拶に続き、高市早苗内閣総理大臣のビデオメッセージを公開。金子やすし国土交通大臣、鈴木憲和農林水産大臣、井野としろう経済産業副大臣、平原敏英横浜市副市長、黒岩祐治神奈川県知事が登壇し、 GREEN×EXPO 2027への期待とその成功へ向けた決意が述べられました。  主催者のプレゼンテーションでは、会期中に行われる多種多様なイベントリスト (第一だん)や花の見ごろカレンダー、トゥンクトゥンクの日の楽しみ方、2027枚限定で販売される特別な通期パス「RING PASS」など次々と公開。国際出展の公式 参加国であるイタリアを代表してイタリア陳列区域政府委員マリオ アンドレア・ヴァッターニ 駐日イタリア大使、特別協力パートナーのBOAT RACEを代表して一般社団法人全国モーターボート競走施行者協議会代表理事 府中市長 たかののりお様にそれぞれご挨拶をいただきました。さらに、プロジェクト協賛 10しゃも紹介されました。 (画像説明)高市内閣総理大臣ビデオメッセージ (画像説明)前列左から/平原横浜市副市長、筒井会長、井野経済産業副大臣、かねこ国土交通大臣、鈴木農林水産大臣、黒岩神奈川県知事、マリオ アンドレア・ヴァッターニ駐日イタリア大使、後列左から/トゥンクトゥンク、花ずきんちゃん、モリゾー・キッコロ、ミャクミャク  5組のスペシャルサポーターによる「192日、いつでも満開会議」 特別プログラムでは、「Quiz Knock」ふくらPさん・鶴崎ひさのりさん、榊原郁恵さん、三上まさしさん、「囲碁将棋」文田大介さん・根建太一さん、「NMB48」塩月けいとさん・平山真衣さんが登壇。GREEN × EXPO 2027で「どの時期の満開を見に行きたいか」をテーマに、それぞれの視点からおすすめの時期や楽しみ方をプレゼンテーション。驚きと笑いを交えた発表に大きな拍手が贈られ、記者発表会を締めくくりました。 (画像説明)榊原郁恵さん (画像説明)「Quiz Knock」鶴崎ひさのりさん・ふくらPさん (画像説明)「囲碁将棋」文田大介さん・根建太一さん (画像説明)三上まさしさん (画像説明)「NMB48」平山真衣さん・塩月けいとさん テーマ館などの愛称発表! 新たな展示内容も公開  3つの主要な展示施設である「テーマ館」、「園芸文化館」、「屋内出展施設」の愛称を募集し、全国から計3,611件の応募が寄せられました。愛称はテーマ館「ねっこ」、園芸文化館「いろはにわ」、屋内出展施設「はなめぐり」に決定し、それぞれの名付けの由来とともに、新たな展示・体験内容やイメージ図を公表。また、各施設の見どころも伝えました。 テーマ館「ねっこ」 「全ての生命はつながっている。植物を中心に」というコンセプトから「根っこ」を連想。植物の土台・根源が建物の特徴にもリンクした愛称に。誰もが、楽しく感動を体験できるアート&エンターテインメントな演出が6つのゾーンに展開。 (画像説明)テーマ館「ねっこ」のイメージCG 園芸文化館「いろはにわ」 日本の伝統的な「いろは」の響きと「庭」を掛け合わせた愛称。江戸時代から続く園芸文化の歴史や美意識に誰もが親しみ、学べるばをイメージ。 (画像説明)園芸文化館「いろはにわ」のイメージCG 屋内出展施設「はなめぐり」 世界中の花や緑、季節ごとに入れ替わる展示との出会いを表現。訪れるたびに新しい景色や発見がある場所で、花の循環、人の交流、未来へのつながりの意味を「めぐる」に込めました。 (画像説明)屋内出展施設「はなめぐり」 画像提供:永山祐子建築設計 会期中のイベントリスト(第一だん)を公表 (画像説明)ねぶた祭りの画像 通期開催するイベントの一つ、協会主催催事「おまつり歳時記プロジェクト」。 (画像説明)ミュージカルの画像 しゅさいじじょう(仮称)で公演される神奈川県オリジナルミュージカル(不定期開催)。 毎月19日は「トゥンクトゥンクの日」 トゥン(10)プラス ク(9)から決定した「トゥンクトゥンクの日」は、SNSを起点にして「トゥンクトゥンクおし活キャンペーン」に寄せられた投稿画像をはじめ、情報を毎月配信。開幕まで楽しい話題で盛り上げます。 特別な通期パス「RING PASS」 (画像説明)RING PASSの画像 大阪・関西万博のシンボルとして親しまれた「おお屋根リング」の木材を再活用。一枚ごとに異なる表情を持つ記念チケット。  2026年9月30日で申し込みは終了しています。 数字で見るGREEN×EXPO 2027 開催まであと半年。世界中から注目が集まるGREEN×EXPO 2027の「今」を、最新の数字で紐解きます。 販売済みチケット枚数 2,609,562枚(2026年9月18日時点)  2026年3月19日より販売が始まった各種入場チケットの販売合計数が、2026年9月18日時点で約261万枚に達しました。9月18日からは来場日時の予約なども始まり、期待の高まりがうかがえます。さらにコンビニエンスストアでも販売を開始。 公式ライセンス商品数 約700種(2026年9月30日時点)  2025年3月18日、オフィシャルストアのオープンを皮切りに公式ライセンス商品の発売がスタート。2026年9月30日時点で公式ライセンス商品は、約700種にのぼります。オフィシャルオンラインストアで人気のピンバッチをはじめ、日用品・雑貨、アパレル、食品・お菓子まで幅広いラインナップが好評です。今後も商品数は続々と拡大予定です。 オフィシャルストア数 13店舗(2026年9月30日時点) 公式ライセンス商品をお届けするとともに、GREEN× EXPO 2027と全国をつなぐ拠点として、常設の「EXPO 2027 オフィシャルストア」を東京・神奈川・埼玉・千葉・大阪・兵庫の6都府県に12店舗展開。また、オフィシャルオンラインストア(公式イーシー)を加え、計13店舗を展開中。期間限定のオフィシャルポップアップストアも全国各地で積極的に展開しており、2026年9月30日時点で累計150店舗を超えています。 (画像説明)オフィシャルストアの画像 ■3ページ 【インタビュー】 日本政府苑 チーフディレクター 蓑茂としたろう氏に聞く 日本の自然観の再考と令和の知恵 自然の恵沢と脅威を見つめ直し、庭と建築、技術、人の営みを一体に。 日本政府苑チーフディレクターの蓑茂としたろうさんに、日本政府苑が令和の時代に描く新しい風景と、その先に描く未来について聞きました。 蓑茂としたろう氏プロフィール 日本政府苑 チーフディレクター 東京農業大学 名誉教授・農学博士 熊本県立大学 名誉フェロー 一般財団法人公園財団 顧問 登録ランドスケープアーキテクト(RLA )フェロー 造園学・環境計画を専門とするランドスケープ研究者。都市公園政策や地域景観づくりの分野で長年活動し、大学・研究機関・行政の連携による都市緑地政策やまちづくりに取り組む。 地域と時代から描く日本政府苑  日本政府苑は、農林水産省が主導する屋内展示と、国土交通省が主導する屋外展示(令和日本の庭)で構成されます。これらを統合し、全体を同じ方向へ調整していくのが日本政府苑チーフディレクターとしての私の役割です。日本政府苑の構想の出発点は、横浜・かみせやの旧かみせや通信施設という開催地の地域認識と、37年ぶりの最上位(A1)クラスの国際園芸博覧会を令和の大災害時代に開催するという時代認識です。  そうした背景をもとに日本政府苑として何を発信するのかを探る中、日本の国土をどう考えるのかという議論から、「日本の自然観」というテーマが浮かんできました。私たちの自然観には、暮らしを支える恵沢と災害などの脅威の二つの側面があります。それが近年、恵沢は生態系サービスとして定量化され、経済活動に組み込まれようとする一方、脅威については「想定外」という言葉が繰り返されています。今、日本の自然観は問い直す必要があります。そこから「日本の自然観を再考し、未来へ進む」というコンセプトが生まれました。私自身の自然観は、東京と熊本を行き来する二地域暮らしが大きく影響しています。都市には文明の豊かさがあり、地方には日常に根づく文化の豊かさがあります。都市と地方、文明と文化、異なるものを対置するのではなく、その交わりに新しい価値があるのではないかと感じるようになりました。そうした統合の発想は、日本政府苑にも通じます。建築と庭を調和させ、一体のものとして捉える「ていおくいちにょ(ていおくいちにょ)」という空間構成です。 美しさの奥にある令和の知恵  「ていおくいちにょ」は環境共生を旨とする さくてい・建築思想ですが、屋内と屋外、二つの省がそれぞれ主導する展示を一体化し、日本政府苑としての効果を最大限に引き出すための指針として、この思想を取り入れることを提案しました。私たちの自然観や暮らしの質を日本ならではの視点で伝えるうえでも、よく似合う言葉だと私は思います。  日本政府苑は出展区画最大となる2.5ヘクタールの敷地に、庭と展示館が一体で構成されています。建物はにし館とひがし館があり、あいだを回廊でつなぐたかゆか式の木造建築としました。建物を2棟に分けたのは、あいだに和泉川の流頭部となる谷があるためです。水が集まる土地本来の特性を残し、建物を自然の仕組みに合わせることで、水害のリスクを低減する考え方です。こうした自然に適応するwith natureの考えは、「令和日本の庭」も同様です。例えば庭園砂防は、土砂を止める防災機能を持ちながら、美しい景観として見せるものです。雨庭やビオトープ、敷地内での雨水浸透・循環にも、流域治水やグリーンインフラの考えが組み込まれています。地域の子どもたちをはじめ、さまざまな人や団体が集めた多様な植物のタネから植生マットを作り、生物多様性の花 風景をつくる試みもあります。館内からはそうした庭の景色がいっぷくの絵画のように眺められ、外へ出ると桜や紫陽花が彩る季節の景色が俯瞰できます。そして庭に身を置けば、みずべを渡る風の涼しさや水の流れを感じられます。このように内と外とを行き来しながら、来場者の体験が五感を通してつながっていき、理解が深まるようプログラムしました。企業の経営者や技術者にも、美しさの奥の仕組みまでじっくり見てほしいと思います。 体験を未来の風景へつなぐ  私が日本政府苑を通して期待しているのは、来場者一人ひとりに行動変容が起きることです。私自身、学生のとき、1970年の大阪万博へ行き、ブリティッシュ・コロンビア州館の樹齢数百年のモミの原木を組み上げた巨大木造建築に圧倒されました。「あの経験がなければ今の自分はない」と思っています。そんな体験をする人が一人でもいれば大きな成果です。  自然と人の関係は、専門分野ごとに切り分けて考えられるものではありません。私は、日本の国土を考えるとき、天然自然のGod-made landscape、人の営みがつくるMan-made landscape、設計されたMan-designed landscapeの三つを関連づけることが必要だと思っています。企業の経営者や技術者にも、防災、環境、農業、都市づくりが一つの風景の中でどうつながるのかを見て、自社の技術や事業との接点を見つけてほしいと思います。日本政府苑には、そのヒントが宝探しのように散りばめられています。  さらに、自然への愛着を意味するバイオフィリアが、地域への愛着へ広がっていくことも大切です。私は「美活同げん」という言葉を使っていますが、美しい風景と地域の活力は同じ源から生まれるという意味です。これまで分化してきたものを、もう一度統合して考える。その転換のきっかけに、この博覧会がなればいい。そして会場での体験が、暮らしや仕事、未来の風景を自分たちで支える意識につながってほしいと願います。 【トピックス】 日本全国から参加表明した出展者数 407件(2026年9月15日時点) 展示と体験を融合した共創事業「Village」出展には、12社。博覧会のコンセプトを発信する独自の営業(飲食・ぶっぱん等)を行うテーマ営業シュッテンは、4社。「花・緑出展」は、391件(内自治体71件(75自治体))。407もの出展者が日本全国から集結し、会場を盛り上げます 海外から参加表明した国と国際機関 74か国 5国際機関(2026年9月9日時点)  GREEN×EXPO 2027が国際条約に基づく国際園芸博覧会(A1クラス)に認定された2022年11月以降、各国・国際機関の招請活動に取り組んできました。開催半年前に目標を上回り、海外からの参加表明は74か国、5つの国際機関となりました。これは、国際条約に基づくA1クラスの博覧会として大きな規模を示す数値です。 (画像説明)マリオ アンドレア・ヴァッターニ駐日イタリア大使 特別協力パートナーおよび協賛者数  145の企業と団体(2026年9月17日時点) 特別協力パートナー/BOAT RACE、日本財団 ダイヤモンドパートナー/大成建設グループ プラチナパートナー/明治安田生命保険相互会社、Team P-FACTS、株式会社横浜銀行、日本生命保険相互会社、株式会社ピエクレックス、株式会社マクニカ、HISグループ、長田広告グループ、JTBグループ、京急グループ、JR東日本、イオングループ ゴールドパートナー/サントリーグループ、東海旅客鉄道株式会社、 GREEN LIFESTYLE TRAIN、日比谷花壇グループ、JALグループ シルバーパートナー/10社 ブロンズパートナー/71社 パートナー・サプライヤー/44社 開催に向けて多くの企業・団体さまに特別なご支援をいただいております。 ■4ページ 【 GREEN×EXPOニュース】  GREEN×EXPO 2027公式ライセンス商品 トゥンクトゥンク、世界的人気キャラクターとも共演 (画像説明)ムーミンたちとトゥンクトゥンク 世界中で愛される「ムーミン」との特別なコラボレーションが実現  自然を受け入れ共に生きていく「ムーミン谷」を舞台とする物語には、「自然との共生(respect for nature)」という大切な価値観が描かれています。この想いがGREEN×EXPO 2027の掲げるテーマと共鳴し、貴重なコラボレーションが実現。マグカップやプリントハンカチ、エコバッグなど身近で活躍するアイテムを展開予定。商品ラインナップ、販売店ぽ、発売スケジュール等は、今後順次発表を予定しています。 日本テレビの人気お天気キャラクター「そらジロー」と天気と自然の尊さを伝えるコラボレーション  お天気を通じて自然の移ろいや環境の大切さを伝えてきた「そらジロー」と、宇宙の彼方から地球に憧れてやってきた好奇心いっぱいの精霊「トゥンクトゥンク」のコラボレーションが実現。アクリルキーホルダーなどの定番アイテムに加え、自然素材の温かみある「天然木のシール」や「天然木のポストカード」など、こだわりのアイテムが登場しました。 (画像説明)そらジローとトゥンクトゥンクのコラボグッツ 日本ラグビーフットボール協会公式マスコット「レンジー」と躍動感あふれるコラボレーション 公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(ジェー・アール・エフ・ユー)の公式マスコットキャラクター「レンジー」とのコラボレーションでは、「トゥンクトゥンク」が共演する特別なデザインのアイテムを展開。公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(ジェー・アール・エフ・ユー)および一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン(ジェイ・アール・エル・オー)と包括連携協定を締結した取組の一つとして実現しました。 (画像説明)レンジーとトゥンクトゥンク (画像説明)ガーデンベアとトゥンクトゥンク 横浜の花と緑をPRする「ガーデンベア」とのコラボグッツが登場 約1万平方メートル、市内最大級の大花壇で人気の名所「里山ガーデン」にて9月に開催された「秋の里山ガーデンフェスタ2026」で「ガーデンベア」とのコラボレーション商品が登場。今後ガーデンベアの作者によるかき下ろしイラストを使用した商品も販売を予定。  ※秋の里山ガーデンフェスタは9月27日で終了しています。 サブライセンシー企業募集中 公式ロゴマークや公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」、サブグラフィックなどを使った雑貨や衣料品、食料品、デジタルコンテンツなどさまざまな「公式ライセンス商品」の製造・販売を行うサブライセンシー企業を募集しています。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら 前売チケット等、好評販売中!来場日時予約も9月18日から受付スタート  GREEN×EXPO 2027の各種チケットのほか、来場日時の予約も始まりました。また、おトクな前売りチケット販売は、2027年3月18日まで。この機会にぜひお買い求めください。 (画像説明)1日券の画像 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら シャトルバス・駐車場の予約も受付スタート  会場周辺の鉄道4駅から発着するシャトルバスや駐車場のご利用には、事前の予約が必要です。早めのご予約をおすすめします。 支援・参加メニューの募集について  GREEN×EXPO 2027では、下記の参加メニューのほか「来場参加」「営業参加」「催事参加」「海外出展協力」などの参加メニューがあります。 プロジェクト協賛 「プロジェクト協賛」は協会との対話を通して、 GREEN×EXPO 2027のコンテンツを共創する協賛制度です。資金・物品・役務の提供に加えて、参加いただく企業・団体等がお持ちの理念や技術を協会が理解し、GREEN× EXPO 2027の背景を踏まえながら、コンテンツを共創します。 募集中のプロジェクト例 ※2026年9月下旬現在 きぼうのタネプロジェクト(new) 植物の魅力向上プロジェクト(new) 「テトラヌル」(テトラヌル) プロジェクト(new) ●上記のほか、「グリーンフォーラムプロジェクト」も募集を予定しています。 ●協賛募集概要は、随時公表します。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら 人材支援 当協会では、人材を出向していただける民間企業・団体を募集しています。人材を出向していただくことで、①国家プロジェクトの参画②人脈の構築③人材の育成④企業版ふるさと納税の活用などの利点があります。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら 寄付 お寄せいただいたご寄附は2027年国際園芸博覧会開催にあたっての費用に活用いたします。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら  #with  GREEN EXPOで一緒に応援!  SNSにハッシュタグを添えて投稿しよう (画像)こうようとランドマークタワーの画像 @kihiro_photo  GREEN×EXPO 2027 開催概要 名称 2027年国際園芸博覧会(International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan) 正式略称   GREEN×EXPO 2027 (グリーンエクスポニーゼロニーナナ) 開催場所 神奈川県横浜市(旧上瀬谷通信施設) 開催期間 2027年3月19日(金)〜 2027年9月26日(にち) 博覧会区域 約100ヘクタール(内、会場区域80ヘクタール) クラス A1(最上位)クラス(AIPH承認+BIE認定) 参加者数 有料来場者数:1,000万人以上 出展国数 74か国・5国際機関(9月9日時点) テーマ 幸せを創る明日の風景 〜Scenery of the Future for Happiness〜 公式サイト  https://expo2027yokohama.or.jp/ 詳しい内容は上記URLか右記の二次元コードからご覧ください。 公式アカウント インスタグラム、フェイスブック、Xでも情報を発信しています。