GREEN×EXPO 2027通信 2025年(令和7年)(12月発行)  Vol.6 ■表紙 (画像説明)公式マスコットキャラクター トゥンクトゥンク 共創と参画の舞台、着々と進行中! ■2ページ 【イベント】  GREEN×EXPO 2027開催500日まえ記者発表会を開催 開催500日前を契機に拡がるアクション 筒井会長と公式アンバサダー芦田愛菜さん、トゥンクトゥンクが登壇 出展概要、大型プロジェクト協賛、ボランティア等の参加メニューを発表 (画像説明)Bloomingポーズを取る筒井義信会長、公式マスコットキャラクター トゥンクトゥンク、公式アンバサダー 芦田愛菜さん。 2025年11月4日に開催500日前を迎えるにあたり、10月29日に「 GREEN×EXPO 2027開催500日まえ記者発表会」を開催しました。筒井義信会長の就任後初の挨拶に続いて、最新の会場計画や「Village出展」、「花・緑出展」の出展概要を初公開しました。また、国際出展で最初に契約締結したカタール国陳列区域政府委員 ジャベル・ジャララ・アルマッリ駐日カタール国大使をはじめ、 GREEN×EXPO 2027を共に創り上げていく大型プロジェクト協賛の皆さま(ダイヤモンドパートナー、プラチナパートナー)にもご登壇いただきました。さらに、公募を開始する参加メニューとして、「一般参加催事」「一般営業シュッテン」「会場内モビリティ営業シュッテン」「ボランティア」「市民参加(共創)プログラム」が新たに発表されました。  続けてお披露目となったのが、Blooming RING Action(ブルーミング リング アクション)にこれまでご参加いただいた多くの方の写真をデザインした「Blooming RING Action」の開催500日前記念グラフィックです。公式アンバサダー芦田愛菜さんと公式マスコットキャラクターのトゥンクトゥンクが登場し、記念グラフィックにも自ら参加した芦田さんは、「たくさんの方が参加されていて、その数に圧倒されます。ひとつの大きなグラフィックとして見たときの迫力が、本当に印象的です。世代や立場を越えて、いろいろな方にご参加いただけるのが、このEXPOの魅力のひとつだと思います。このグラフィックをご覧いただくことで、その広がりを感じ取っていただければうれしいです」と開催に向けたメッセージを力強く発信しました。 (画像説明)記念グラフィックと芦田愛菜さん 地球の環境問題を解決する1つのカギとして、植物の存在は大変重要なものだと感じます。その植物への理解と関心が、私たちの『幸せを創る明日の風景』につながっていくんだと心から思います。アンバサダーとして、このEXPOの魅力をトゥンクトゥンクとともに発信して、できるだけ多くの方々と幸せな未来をつくるために、一緒に学び歩んでいけたら嬉しいです。 芦田愛菜 日本政府出展起工式が開催されました  開幕500日前を控える11月2日、日本政府出展予定地にて、日本政府出展の起工式が国土交通省・農林水産省によって開催されました。式典には、高市内閣総理大臣をはじめ政府関係者、国会議員、山なか横浜市長、日本政府出展関係者、地元自治体関係者などが出席し、建設工事の安全と成功を祈念して鍬入れの儀が行われました。また、地元小学生・高校生と内閣総理大臣による種まきセレモニーや地元高校生による花いけパフォーマンスも実施され式典を盛り上げました。今後は、開催に向けた準備が着実に進められていきます。 (画像説明)高市内閣総理大臣によるスピーチ。 (画像説明)たねまきセレモニー。 秋篠宮皇嗣殿下の名誉総裁御就任 2027年国際園芸博覧会の名誉総裁に、秋篠宮皇嗣殿下が御就任されました。御就任日は、本年11月4日で、開幕(2027年3月19日)のちょうど500日前に当たる節目の日です。引き続き、「幸せを創る明日の風景」をテーマとする本博覧会が、自然とともにある明日の持続可能な世界を創造するきっかけとなることを目指してまいります。 「次の万博は横浜だ!開幕500日まえ発表会」を開催  横浜市は、開催500日前となる11月4日に横浜市役所にて横浜商工会議所をはじめとした企業・団体の皆さまを招き「次の万博は横浜だ! GREEN×EXPO 2027 開幕500日まえ発表会」を開催。企業の強みや技術を生かした新たな価値創出や、環境と共生する持続可能なビジネス展開へのきっかけとするため“Urban GX Village”と“SATOYAMA Village”の2つのエリアで展開する横浜市出展に関するコンセプト・構成の最新動向を紹介しました。 (画像説明)発表会に参加した横浜商工会議所をはじめとした企業・団体の皆さま。 未来へつなぐ花と緑のこどもフェスin池袋  農林水産省は、 GREEN×EXPO2027開催500日前を受け、11月8日に花や緑への関心を高める取り組みとして「未来へつなぐ花と緑のこどもフェス in 池袋」(東武百貨店池袋店)を開催。プラントハンターの西畠清順氏を迎えたトークイベントや体験型ワークショップをはじめ、植物クイズ、フラワーアレンジメント体験教室などで多くの子どもたちが花や植物に触れて学び、楽しめる機会となりました。会場には家族連れや立ち寄る人々も多く、地元産品のマルシェやARフォトブースなども賑わいました。 (画像説明)プラントハンター、西畠清順氏をゲストに迎えたワークショップ「世界の植物教室」の様子。 ■2ページ 【インタビュー】  GREEN×EXPO協会サステナビリティ推進部長  けんみや みさ氏に聞くサステナビリティ「見識」を形にする実証の場とレガシー  GREEN×EXPO協会サステナビリティ推進部・けんみや みさ部長に、 運営や会場づくり、アクセシビリティを通じてめざすサステナビリティについて聞きました。 けんみや みさ氏プロフィール  GREEN×EXPO協会サステナビリティ推進ぶちょう 1997年、JICAに入団。ケニア事務所、フィリピン事務所、地球環境部、広報部、サステナビリティ推進室などを経て現職。 サステナビリティを「見識」として実践する  私はこれまで、アフリカやアジアで暮らしながら、国際協力機構(JICA)で地球環境問題などサステナビリティの課題にながく携わってきました。そうした経験を背景に、現在は GREEN×EXPO協会でサステナビリティを推進しています。会期が限られている博覧会においてのサステナビリティ(持続可能性)とは、「やり切って終わり」ではなく、レガシーとして何を残せるのかに意義があり、重要なミッションです。今や国際的なイベントで環境への負荷を抑え、多様な人が楽しみ、経済・社会・環境を一体で考えることは、必須の条件です。その舞台となる  GREEN×EXPO 2027もしかりです。それらを実現するには、まずこの博覧会を運営する協会そのものが健全でなければなりません。当協会では、すでにサステナビリティ戦略を策定していますが、さらに、サステナビリティに関する研修や勉強会を実施し、職場環境や働く人への配慮を促進するとともに、ISO20121の取得を目指すなど、足元を健全にすることから実行しています。  サステナビリティは綺麗ごとでも、余力があるから進めるものでもなく、「見識」だと私は考えています。 「知っている」だけではなく、学び、考え、適切な判断を行い、その判断を行動につなげていく。その一連のプロセスです。開催前には、プレイベント・サステナビリティレポートを公開し、まずは私たち自身の実践と計画を社会に伝えながら、参加者・来場者とともにサステナブルな博覧会づくりを目指したいと考えています。 「検証」と「マーケティング」の絶好の機会  GREEN EXPO 2027のテーマである「幸せを創る明日の風景」には、気候変動や生物多様性など地球規模課題への対応が必要です。会場づくりや情報発信を進める中で、このような“ 見えにくい”テーマを、分かりやすい言葉と体験を通じて伝えたいと考えています。プラスチックの使用削減などが含まれる資源循環の方針や、調達コードの運用から、参加いただく企業による大阪・かんさい万博からの資材リユース、植物由来の素材を活用したユニフォームの実証事業など、会場の随所に具体的なアクションとしてサステナビリティが展開される予定です。見えないテーマに、見えにくい技術、その背景にある思い、そして意義を、来場者が実際に気づき、理解し、使い、その価値をわかっていただけたらと思っています。 GREEN×EXPO 2027の有料来場者数は1,000万人を予定しています。企業や自治体、研究機関の技術やサービスを、サステナビリティの観点からどのように社会実装できるのか、本博覧会はまたとない実証実験のフィールドです。マーケティングの観点からも、驚くほど大きなポテンシャルを持った場だと言えます。「なぜこの組織がここにあるのか」「どんな未来像を描いているのか」を考えていただく機会であり、そんな来場者の反応を企業が把握して、次のビジネス展開につなげられる可能性があると思います。博覧会の会期中に、出展者である組織も来場者も、それぞれの気づきを持ち寄りながら少しずつ変わっていく。その変化の積み重ねが、会期後の社会を動かしていく本当のレガシーになると考えています。 博覧会を、みんなが楽しめる社会をつくるチカラに   GREEN×EXPO 2027では、そうした実証の一つとしてアクセシビリティの向上にも力を入れています。一人ひとりの違いを前提にした空間設計は、ダイバーシティ&インクルージョンを具体化する取り組みです。この博覧会を高齢者も子どもも、障がいのあるかたも海外の方も、「みんなが来たい、来られる博覧会」にしたいです。そのために、障がい当事者や関連団体の声を伺いながら、アクセシビリティ設計を進めています。たとえば多言語音声ガイダンスや、パニックが生じた時に気持ちを落ち着かせるためのカームダウン・クールダウンルームの導入などが挙げられます。自然がテーマの博覧会だからこそ、植栽やランドスケープも生かして、誰もが「ここなら来られる」と安心できる環境に整える可能性を探りたいと考えています。  また、「みんな」には本博覧会に参加する国や国際機関、海外からの来場者も含まれます。地球規模課題についてより良い解決策を探るためには、地球規模での取り組みが必要です。11月にブラジルで開催された気候変動枠組み条約COP30では、関係省庁と連携して、 GREEN×EXPO 2027を機としたネイチャーポジティブ社会の実現を議論するセミナーを実施しました。「GREEN」の名に見合う、「国際」園芸博覧会ならではの取り組みをこれからも展開していきたいです。  サステナビリティは正解のない領域ですが、最善を探り続け、共感と賛同を広げることで社会は変わっていきます。私の座右の銘は、父から贈られた「出る杭は打たれる。出ない釘は朽ちる」です。一都三県で初めて開かれるこの規模の博覧会を、新しい一歩を試し、学び続けるばとして存分に活用していただけたら嬉しいです。そこで生まれた変化が、博覧会の外にある日々の暮らしや街の風景を、より良い方へと動かしていくと信じています。 【ストーリー】 ユニフォームに関する2つのプロジェクトが始動! 植物由来の素材で「着る循環」社会実証実験を実施  株式会社ピエクレックスが代表を務める共創パートナーTeam P-FACTS等と連携し、サーキュラー・ユニフォームの社会実証プロジェクト(ピーオーシー)を発足。このピーオーシーは、1万人を超えるボランティア、運営スタッフ等のユニフォームを“Plant-First(植物由来)”の素材で統一し、ピエクレックス社が構築する循環インフラ「P-FACTS」(ピーファクツ)に基づいて「着用→回収→堆肥化→資源循環」までを見据えた実証(ピーオーシー)を、来場者の目の前で“見える体験”として展開します。 (画像説明)メディア発表会の様子 産学連携ユニフォームデザインプロジェクト   GREEN×EXPO協会は、国内外の賓客をお迎えするVIPアテンダントスタッフのユニフォームデザインを2027年に創立100周年を迎える学校法人岩崎学園の学生が制作する産学連携プロジェクトを発足。祝祭感・ジェンダーフリー・暑熱対策に加え、環境と資源循環に配慮した“使えるデザイン”を、次世代の手で GREEN×EXPO 2027に実装します。制作されたデザインは、地元横浜のユニフォーム会社で、ユニフォーム事業を通じ、人と環境との調和を創造する株式会社ダイイチ(横浜市中区)と、多くの先端材料、高付加価値製品を創出する大手素材メーカーである東レ株式会社(東京都中央区)の手によって製品化され、 GREEN×EXPO 2027に提供されます。 (画像説明)制作の様子 横浜市営地下鉄にてラッピングトレイン運行  横浜市営地下鉄は GREEN×EXPO2027 ラッピングトレインの運行を開始。出発式ではトゥンクトゥンクと共にテープカットが行われた後、あざみ野駅駅長の合図とともに出発。門出を華やかに祝いました。運行期間は、 GREEN×EXPO 2027 開催終了まで。 (画像説明)ラッピングトレインの車内の様子 【 GREEN×EXPO 2027 ニュース】 大阪・関西万博の熱気を GREEN×EXPO 2027へつなぐ  2025年4月13日から10月13日までの半年間にわたり、2,500万人以上が来場し日本中がわいた大阪・関西万博。 GREEN×EXPO協会は、「次の万博は、横浜で」をキャッチコピーに掲げ、万博来場者に向けてイベントや展示、公式キャラクター「ミャクミャク」とのコラボレーション企画、農林水産省・国ど交通省との共催イベント等を実施するなど様々なアプローチで2027年に開催される GREEN×EXPO 2027を広くPRしました。 公式キャラクター「ミャクミャク」とのコラボレーションが実現! 大阪・関西万博ギャラリーEASTにて、ミャクミャクとの初のコラボレーションイベントを実施。グリーティングには多くの方が集まり大盛況となりました。 (画像説明)ミャクミャクとトゥンクトゥンク 大阪・関西万博会場限定、コラボレーション記念スタンプを展開 9月23日から27日の期間限定のレアなスタンプで、多くの来場者に楽しんでいただけました。 (画像説明)コラボレーションスタンプの印影。 コラボレーション グッツを販売 ミャクミャクとのコラボレーション グッツを限定販売し、好評のうちに完売しました。 (画像説明)コラボレーション グッツ 地元横浜企業の商品も 株式会社 ありあけ 商品名「ミャクミャク トゥンクトゥンク 横濱ハーバーダブルマロン」 (画像説明)商品の画像 株式会社 崎陽軒 商品名「2025年大阪・関西万博&2027年国際園芸博覧会&崎陽軒 横濱パイナップルケーキ こくとう」 (画像説明)商品の画像 ※これらコラボレーション商品は現在、販売を終了しています。 「サンリオキャラクターズ」コラボグッズ販売好評   GREEN×EXPO 2027の公式ライセンス商品として、世界中で愛される株式会社サンリオの「サンリオキャラクターズ」とのコラボレーション商品10アイテムを発売。「ハローキティ」をはじめとするサンリオキャラクターズとトウゥンクトゥンクがTシャツや雑貨にデザインされ、公式ライセンス商品に彩りを添えています。今後の展開にもご期待ください。 コラボレーションを記念してオフィシャルストア 丸善丸の内店にて「トゥンクトゥンク」と「ハローキティ」の写真撮影会を開催しました。 (画像説明)トゥンクトゥンクとハローキティ  © 2025 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. L660197 サブライセンシー企業募集中 2027年国際園芸博覧会 マスターライセンスオフィス(通称:2027MLO)Eメール info@expo2027mlo.jp (画像説明)二次元コード 詳細はこちら にゅうじょうチケットの券種及び価格について  GREEN×EXPO 2027の入場チケットの券種と価格が決定しました。前売チケットは、2026年3月に発売を予定。詳細は、2026ねん春頃に公表します。 前売 券種 1日券(はやわり価格) 概要 会期ちゅういつでも1回入場可 だいにん(まん18歳以上) 4,900円 ちゅう人(まん12~17歳)3,000円 しょうにん(まん4~11歳) 1,400円 会期中販売 券種 1日券 (通常価格) 概要 会期ちゅういつでも1回入場可 だいにん(まん18歳以上) 5,500円 ちゅう人(まん12~17歳)3,300円 しょうにん(まん4~11歳) 1,500円 会期中販売 券種 夜間券 概要 会期ちゅういつでも17時以降1回入場可 だいにん(まん18歳以上) 3,500円 ちゅう人(まん12~17歳)1,900円 しょうにん(まん4~11歳) 900円 前売・会期中販売 券しゅ 特別割引券 概要 障がい者手帳をお持ちの方および同伴者1名が購入可能で、会期ちゅういつでも一人1回入場可 だいにん(まん18歳以上)2,800円 ちゅう人(まん12~17歳)1,700円 しょうにん(まん4~11歳)800円 前売・会期中販売 複数回入場パス 券種 通期パス 概要 会期ちゅういつでも何度も入場可 だいにん(まん18歳以上)28,000円 ちゅう人(まん12~17歳)16,000円 しょうにん(まん4~11歳)6,500円 前売・会期中販売 複数回入場パス 券種 夏パス 概要 夏の決まった期間(7/1から8/31)に何度も入場可 だいにん(まん18歳以上)12,000円 ちゅう人(まん12~17歳)7,000円 しょうにん(まん4~11歳)3,000円 前売・会期中販売 団体 券種 一般団体割引券 概要 15名以上の一般団体が会期ちゅういつでも1回同時入場可 だいにん(まん18歳以上)5,200円 ちゅう人(まん12~17歳)3,100円 しょうにん(まん4~11歳)1,400円 前売・会期中販売 団体 券種 学生団体割引券 概要 学校団体が会期ちゅういつでも1回同時入場可 高校生1,700円 中学生・小学生・園児 900円  EXPOをともに創る仲間を募集しています  GREEN×EXPO協会では、人材を出向していただける民間企業・団体を募集しています。人材を出向していただくことで①国家プロジェクトへの参画 ②人脈の構築 ③人材の育成 ④企業版ふるさと納税の活用などの利点があります。詳細は、 GREEN×EXPO協会 総務部人事課(Eメール jinji@expo2027yokohama.or.jp)まで。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら ボランティア募集について 当協会では、開催中のボランティアを募集しています。詳細は、 GREEN×EXPO 2027ボランティア問い合わせセンター(電話:0120-878-950 受付/平日9:00~17:30 Eメールinfo@volunteer.expo2027yokohama.or.jp)まで。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら 支援・参加メニューの募集について プロジェクト協賛 「プロジェクト協賛」は協会との対話を通して、 GREEN×EXPO 2027のコンテンツを共創する協賛制度です。「プロジェクト協賛」では、資金・物品・役務の提供に加えて、参加いただく企業・団体等がお持ちの理念や技術を協会が理解し、 GREEN×EXPO 2027の背景を踏まえながら、コンテンツを共創します。 (画像説明)プロジェクト協賛と一般協賛の詳細はこちらからの二次元コード GREEN×EXPO 2027への協賛アイディアを随時募集しております。お気軽にお問合せください。 新規募集中のプロジェクト ※2025年12月末現在 にぎわい創出(new) 魅力創出(new) アクセシビリティ(new)屋外展示(new)  ●左記のほか、「テーマ館」「会場整備」「機運醸成」「暑熱対策」「園芸文化」「会場運営」も募集中です。さらに、今後、募集を予定しているプロジェクトは「会場修景」「グリーンフォーラム」「市民参加」「ナイトショー・夜間演出」があります。⚫︎きょう賛募集概要は、随時公表します。  GREEN×EXPO 2027では、下記の参加メニューのほか「来場参加」「営業参加」「催事参加」「海外出展協力」など、多様な参加メニューがあり、今後も随時募集します。 一般協賛 一般協賛は GREEN×EXPO 2027を共に創り上げるための物品・役務を具体的に提示し、企業・団体等からご協賛をいただく制度です。公式ページに掲載される「一般協賛募集リスト」をご覧いただき、協賛参加申込書をご提出ください。協賛の具体的な内容は、申込書を提出いただいた企業・団体等と協会との間で協議の上、決定します。なおリストは毎月更新します。 寄付 お寄せいただいたご寄附は2027年国際園芸博覧会開催にあたっての費用に活用いたします。 (画像説明)二次元コード 詳細はこちら  #with  GREEN EXPOで一緒に応援!  SNSにハッシュタグを添えて投稿しよう (画像)花の画像  GREEN×EXPO 2027 開催概要 名称 2027年国際園芸博覧会(International Horticultural Expo 2027, Yokohama, Japan) 正式略称   GREEN×EXPO 2027 (グリーンエクスポニーゼロニーナナ) 開催場所 神奈川県横浜市(旧上瀬谷通信施設) 開催期間 2027年3月19日(金)〜 2027年9月26日(にち) 博覧会区域 約100ヘクタール(内、会場区域80ヘクタール) クラス A1(最上位)クラス(AIPH承認+BIE認定) 参加者数 1,500万人 ・有料来場者数:1,000万人以上 出展国数 (予定) 70の国・国際機関 テーマ 幸せを創る明日の風景 〜Scenery of the Future for Happiness〜 公式サイト  https://expo2027yokohama.or.jp/ 詳しい内容は上記URLか右記の二次元コードからご覧ください。 公式アカウント インスタグラム、フェイスブック、Xでも情報を発信しています。