園芸博について

開催概要

事業方針

テーマ

テキスト画像:幸せを創る明日の風景 Scenery of The Future for Happiness

幸せを感じる花、幸せを導く緑、幸せを運ぶ農(みのり)、それを支えるコミュニティと水と大地

花や緑との関わりを通じ、自然と共生した持続可能で幸福感が深まる社会の創造 SDGs 目標年の3年前に開催される国際園芸博覧会として、
持続可能な社会の形成に向けた取組の成果を確認し、世界と共有することで、より確実なものとする機会に

概要

開催期間
2027年3月〜9月(6か月間)
開催場所
旧上瀬谷通信施設
クラス
A1(最高クラス)
参加者数

1500万人

(ICT活用や地域連携などの多数な参加形態を含む)
(有料来場者数1000万人以上)

博覧会区域
約100ha
開催組織
一般社団法人2027年国際園芸博覧会協会

旧上瀬谷通信施設

横浜市北西部(旭区・瀬谷区)にある面積約242haの平坦な土地です。
長年米軍に提供していましたが、2015年6月に返還されました。
農業振興と都市的土地利用による新しいまちづくりを進めており、郊外部の活性化拠点として大きなポテンシャルを有しています。

イラストマップ:旧上瀬谷通信施設