GREEN×EXPO 2027とは サステナビリティに関する取組み
持続可能なGREEN×EXPO 2027開催に向けた方針
2027年国際園芸博覧会協会は、持続可能な博覧会を実現するため、「持続可能なGREEN×EXPO 2027開催に向けた方針」を策定しました。
サステナビリティ戦略
国際園芸博覧会の承認機関であるAIPH(国際園芸家協会)の規則等に基づき、サステナブルな国際園芸博覧会を実現するため、基本方針や目標等を定めた「サステナビリティ戦略」を2024年3月に策定し、AIPHに提出しました。本園芸博のテーマ等を踏まえ、生物多様性や気候変動対策等の取組みを発信し、サステナブルな社会の実現に貢献してまいります。
関係資料
サステナビリティ実施計画
AIPH(国際園芸家協会)の規則等に基づき、「サステナビリティ戦略」を実現するためのアクションや実施スケジュール等を定めた「サステナビリティ実施計画」を2024年3月に策定し、AIPHに提出しました。
関係資料
サステナビリティ教育計画
AIPH(国際園芸家協会)の規則等に基づき、サステナビリティ戦略、実施計画等の内容を踏まえて、サステナビリティ教育に関するアクションの実施計画や評価等を記載した「サステナビリティ教育計画」を2025年3月に策定し、AIPHに提出しました。
関係資料
サステナビリティコミュニケーション・エンゲージメント(C&E)計画
AIPH(国際園芸家協会)の規則等に基づき、サステナビリティ戦略、実施計画等の内容を踏まえて、サステナビリティコミュニケーション・エンゲージメント(C&E)に関するアクションの実施計画や評価等を記載した「サステナビリティC&E計画」を2025年3月に策定し、AIPHに提出しました。
関係資料
資源循環の考え方
サステナビリティ戦略等の内容を踏まえ、資源循環の検討方針や対策、目標等を定めた「資源循環の考え方」を2025年3月に策定しました。
関係資料
持続可能性に配慮した調達コード
博覧会協会や出展者等が、物品・サービスの調達や工事の実施等に当たって遵守する「持続可能性に配慮した調達コード」を2024年1月に策定しました。
関係資料
通報受付窓口
調達コードについて、不遵守に関する通報を受け付け、適切に対応するため、通報受付窓口を2024年10月に設置しました。
通報を希望される場合は、通報受付対応要領等をご確認いただき、通報フォームにご記入の上、以下のメールアドレス等にご提出をお願いいたします。
| メール | sustainability@expo2027yokohama.or.jp |
| 住 所 | 〒231-0013 横浜市中区住吉町1-13 松村ビル本館 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 サステナビリティ推進部サステナビリティ推進課 |
| 電話 | 045-307ー2107 |
| ご提出内容 |
関係資料
持続可能性有識者委員会
博覧会協会は、博覧会における持続可能性の取組と魅力の向上のため、専門的視点から意見及び提案を行う「持続可能性有識者委員会」を設置しています。開催状況等は、「持続可能性有識者委員会」のページをご覧ください。
担当
担当部署:公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 サステナビリティ推進部サステナビリティ推進課
担当者:中山・田邊
電話番号:045-307ー2107
E-mail:sustainability@expo2027yokohama.or.jp
